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画像元:https://toyokeizai.net/articles/-/183817

1 名前:涙目◆p6L6fkSrzrGe[] 投稿日:20/01/22(水)21:29:36 ID:6qf
人生で最も幸福度が低くみじめさを感じやすい年齢は平均して47歳であることが、先進国37カ国と開発途上国95カ国の計132カ国を対象とした大規模な調査で示されました。細かくいうと、先進国の場合は47.2歳、開発途上国の場合は48.2歳だそうです。
年齢・性別・配偶者の有無・労働状況などを考慮しても、人生で感じる幸福度には「Uカーブ」が存在するとのことで、しかも驚くべきことに、このUカーブは人間以外でも確認されています。

研究を率いた経済学者のデイビッド・ブランチフラワー氏によると、研究では痛み・恐怖・絶望・孤独・ストレスといった15種類の「不幸の尺度」を用いて調査を行ったとこのこと。
その結果、先進国・開発途上国の両方において、ジェンダー・学歴・配偶者の有無・子どもの有無・労働状況などを考慮しても、47歳でみじめさがピークに達するという「幸福のUカーブ」の存在が確認されました。「幸福の曲線はどこにでも存在します」とブランチフラワー氏は述べています。

https://gigazine.net/news/20200120-middle-age-misery/
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Source: http://blog.livedoor.jp/news23vip/index.rdf

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